スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

手作りおにぎり。 

僕「お疲れ様でーす。」


僕は、ある女性に声をかけた。


その女性は、バイト先の先輩。


仕事としては主に窓口をしている。


年齢は20代中ごろ。


名前は・・・。


江藤さん(仮名)とでも呼んでおこうか。



江藤さん「あ、おぎょいる君お疲れサマー。」


僕「え、もう帰るんですかー。


  真面目に仕事してくださいよー。」



江藤さん「うるさい!!ちゃんとしたから帰るのー!!


     あ、おぎょいる君、お腹すいてる??」



僕「あー、まあ、減ってるといえば減ってるような・・・。」


そんな曖昧な返事をすると、


江藤さん「じゃあ、これ食べて。」



そういい、持っていた袋を僕に渡した。


もちろん、流れ的に断れる雰囲気でもなく・・・。


受け取ってしまった。


あぁ、なんか嫌な予感が・・・。


不安にさいなまれながら、


とりあえず、受け取った袋の中身を確認してみた。


すると・・・。




↓よろしければ応援ついでにクリックを。



 (54位

more...

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。