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卑猥すぎてNO1. 

(注意)今日の記事は今からちょうど1年ぐらいの記事です。


    1年前の妹はこんなことをしていました(笑

   
    ちなみに、以下の詩はメロディーにあってないので、一つの詩として

  
    読んでいただけるといいと思います。




  「世界に一つだけの子種」



原曲 世界に一つだけの花

作詞 妹



  NO.1 にならなくてもいい


  もともと特別な Only one




  肉屋の店先に並んだ


  いろんなソーセージを見ていた


  ひとそれぞれ好みはあるけど


  どれもみんなおいしそうだね


  この中で誰が一番だなんて


  争う事もしないで


  ショーウィンドーの中誇らしげに


  しゃんと胸を張っている


  それなのに僕ら人間は


  どうしてこうも比べたがる?


  一人一人違うのにその中で


  一番になりたがる?




  そうさ 僕らの


  世界に一つだけの象徴


  一人一人違う子種を持つ


  その子を産ませることだけに


  全力投球すればいい






最後に作詞者の感想。




 「うん、


 我ながら卑猥や


 (*´∀`*) 。」



応援よろしくお願いします。

    ↓
 

(9位

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