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妹が・・・。 




妹「お兄ちゃん、伏せ!!」






僕「え!?え???え??????




  何で伏せなきゃならないのさ!?」





状況が飲み込めません。




妹「今から、部屋まで、パンツ一枚で走るから!!」






僕「あ・・・そういうことなら・・・。」




妹「いくよー!?」




え??まじで、走る気??


あ、伏せなきゃ(汗 。



ダダダダダダッダダ。




妹の足音が近づいてくる・・・。





妹「頭が高い!!」



僕「は、ははー。」





いつまでたっても妹には頭が上がりません・・・。



 

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我が家の格差社会。 

兄妹のいる皆さんは、兄(姉)、あるいは、妹(弟)に何と呼ばれていますか??


僕は、妹からとある称号で呼ばれています。











妹「おい、下僕!!」





僕「へ、へい!!」










そう・・・。


我が家にも押し寄せる格差社会の波・・・。


年齢には関係なく、強いものが上に立つ。





そして、その犠牲となっている・・・僕(涙




くっそー、いつか見返してやるからなー!!




僕「いつか、立場を逆転させてやるからなぁ!!」



妹「あ??なんか言った??」



僕「い、いえ、何も・・・。」




あぁ、情けない・・・僕。


僕に出来る事・・・。


それは、ただただ、リンカーンの再来を待ちわびるのみ・・・。


誰か、こんな僕を妹から・・・解放してください(涙 。


 

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ありがたーいおなら。 

僕の妹は堂々とオナラをします。


音を隠そうともしません。


ある日のこと・・・。


いつものようにオナラをした妹。



僕「うわー、くっせー。


  あっちにいけー!!」





妹「ありがたいオナラを臭え。」








匂いが強烈で思わず、むせた事はここだけのヒミツです。


 

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おばあちゃんの優しさ。 


僕「お腹・・・痛い・・・。」


今日、僕は一日中、腹痛に悩まされていました。


どうやら、僕の大好きな鶏刺しにやられたみたいです。


そんな僕を心配するおばあちゃん。


おばあちゃん「大丈夫かい??」



腹痛に耐えながら、これから僕は2時間の帰路に絶えなければなりません。


あぁ、憂鬱。


そんな僕を見かねたおばあちゃん。








おばあちゃん「代えのパンツ、もってくか??」






僕にじいちゃんのパンツをパンパース代わりに使えと??


無茶です。


えぇ、この年で漏らすわけがない。


だから、丁重に断らせていただきましたよ。






ばあちゃん「ティッシュをたくさん持ってくか??」








思わず、ばあちゃんの優しさに涙した5月6日でした・・・。



 

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卒論。 

皆さん、事件です。


どうしましょう。


とにかく、前代未聞なんです。


今から、数時間前のこと・・・。






妹「聞いて、聞いて!!


  卒論が決まった!!」




僕「ふーん、だから??」








妹「それがさあ・・・





  中国の官能小説




   について研究する事になった。」







僕 絶句 。




妹曰く、先生が勝手に決めたんだとか。


そんなの・・・。


薦めるなよ、先生。


なにはともあれ、


予想外な出来事でした。


 

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